﻿カラム機能試作ライブラリ 作者:Enter

拙作EmueraEEのGDRAWTEXTを使用したカラム生成ライブラリです

【各関数の説明（現在は全て通常関数 CALLで呼び出す）】
・COLUMNCREATE(カラムID)
指定したIDでカラムを作成します。既に生成されている場合は0を返します

・COLUMNRESIZE(カラムID, width, height)
カラムサイズを指定します。数値は全角1文字を100%とした大きさです（1000で10文字分）

・COLUMNMOVE(カラムID, X座標, Y座標)
カラムの位置を指定します。数値は全角1文字を100%とした大きさです

・COLUMNCOLOR(カラムID, 文字色)
カラムで表示する文字の色を指定します。文字列型で渡す点に注意してください。COLOR_FROMNAME対応の文字色で渡せます

・COLUMNBGCOLOR(カラムID, 背景色)
カラムの背景色を指定します。こちらもCOLUMNCOLOR同様の引数ルールです

・COLUMNDIRECTION(カラムID, 0or1)
カラムの文字描写方法を指定します。デフォルト(0)ではEmuera同様に下から上にログが流れ、1では文書等と同様に上から下にログが流れます

・COLUMNPRINT(カラムID, 文字列)
・COLUMNPRINTL(カラムID, 文字列)
・COLUMNPRINTW(カラムID, 文字列)
それぞれ指定したカラムに文字を描写します

・COLUMNWAIT
COLUMNPRINTWかCOLUMNWAITが行われたときに画面の再描画を行います
